ライムが横にいてる。
体温をかんじる
ひじに胸があたる。
「のどかわいたね」
ライムの言葉に、移動することにした。
車に乗り込み、ミナミにむかって車をはしらせる事にしました。
信号待ち
キス
をしてみた。
「ここが、国立文楽劇場だよ」
なんて説明は、してみたけど
ライムきいてたのかな?
アエギ声が続きます。
乳首コリコリにかたくなってます。
前の車のドライバーと、ルームミラー越しに目が合った
そのことをライムに伝えた。
恥ずかしがるライム
道は混雑してる
両手が空いてる
両手は勝手に動いていてる
ラブホに到着
途中ちょっと道に迷ってしまったけど
そのぶんライムと楽しめたから、良しとしよう。
パネルの前で少し迷ってしまったが、部屋をきめ
エレベータ
初めての二人だけの空間
デープキス
舌をからめた
部屋に入ると
ライムは
「ひろ〜くて、綺麗」
と言いながら、部屋をチェック
カーテンを開けて夜景を楽しむライムの
うなじに舌をはわせた
「ダ、ダメだよ。おっ、お風呂はいろ」
ライムの声を無視して、愛撫を続けた。
乳房に…
乳首に…
唇と舌は、止まらない。
ベッドに、押し倒して、スカートとストッキングをはぎとれば、
後は小さな布切れ一枚
それも、一気におろした。
今、自分の前に生まれたままの姿のライム
そう、これが見たかったんだ。
車の中から、ずっと愛撫を続けてるわけだから、もちろんライムのあそこは、ぐっしょり。指をすんなり中に入れる事ができた。
ライムのあえぎ声は、一段と大きくなっていく。
「待って。ずるいよ。來人だけなんて。」
ライムは、そう言いながら、私の服に手を伸ばした。