私の服を脱がしながら、ライムの愛撫が続く
「いっ…」
思わず声がでた。
ライムに乳首をかまれた
ズボンのファスナーをおろし、パンツと一緒に脱がされた。
「ちょ、ちょっと待った!お風呂いこ!」と言い終らないうちに
パクッ!!
いやらしい音をたてながら、ライムはフェラを続けた。
さっきまでの、仕返かな?
かなりうまい。
危険を感じた私は、体勢をかえてライムの中に指を入れ,かきまわした。
ライムの上下の口から、いやらしい音が洩れた。
あそこからは、グチュグチュと音がしている。
中から指を押し出そうとしてくる。
このまま続けると、眠る場所が無くなりそうな予感がした。